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![]() 我が家の紅葉が鮮やかに色ついた。 # by tkato23 | 2005-12-03 21:55
バンコクの涅槃寺での光景
横たわっている仏像の裏には壺が沢山並んでいる。 この壺に一枚ずつコインを入れると幸せが来るとの事。 多くのタイ人が並んでコインを入れていた。 ![]()
バンコク出張の折り、日曜日を利用してアユタヤにでかけた。
アユタヤはバンコクの前の首都だったところで、バンコクから車で1時間 わずか1時間の距離だがこちらは本当に田舎。古都の雰囲気も感じられない。 ![]() バンコクは東京並に慌ただしい街だが、こうやって田舎に来るとのんびりする。 ![]()
2月の6日から2週間バンコクに出張していた。
休日に同行者を連れてエメラルド寺院に行った。もうこれで10回目かな? ![]() いつものように工事が行われているが、工事の終わったところは鮮やかな色が蘇っていた。全体の工事が終わった頃また来たいけど、それはいつのことやら。 ![]() ![]()
PCの画像を整理していたら3年前に行ったプーケットの海の写真が出てきた。
きれいな夕日だったが、今やこの辺りは津波の被害がひどかった所。 今頃はどうなっているかなあ。 ![]()
テヘランの山
![]() テヘランに滞在したときに宿から見えた山。 今は雪に覆われ、朝日に当たるときらきらと輝きとても美しい。 テヘランの道路 ![]() テヘランの道路は思いの外整備されており、 縦横に高速道路が張り巡らされている。 その為信号も少ない。 ただ、想像以上の渋滞と運転マナーの悪さ故 車に乗ると常に恐怖感が漂う。 果物屋にて ![]() イランの人は写真が大好き。 カメラを持っていると寄ってきて写してくれと言う。 写して上げると翌日にプリントを持ってきてくれと言う。 持っていくよと約束したけど、翌日は無理。 次回の訪問時に渡してあげよう。 街を歩くと自転車に乗った人を沢山みかける。 長身の女性が颯爽と自転車を降りる姿が印象的だった。 ![]() 街のデパートの前にも大きな駐輪場がある。 日本のと違ってゆったりしている。 川沿いに歩くと日本では見かけない木が。 ![]() やはり異国ならではの景色。 ![]() フランクフルトの街を走るトラム。 街の中をのんびりと走る。 とても風情がある。一度乗ってみたかったけど 路線が複雑で迷子になりそうなので断念した。 ![]() こちらは都電。東京の下町に似合うデザインだけど、 フランクフルトで見たトラムを走らせてみたいものだ。
1月12日から28日まで仕事でテヘランに滞在していた。
帰路フランクフルトにトランジット時間を利用して市内をお散歩した。 写真を撮って街を歩いたが、時間はあっという間に経過。 すぐに戻らねばなならい時刻となった。 ![]() 空港に戻る時に駅にある立ち食いスタンドで初めて フランクフルトソーセージ(フランクフルター)を食べた。 沢山ある種類のソーセージから選ぶとそれを切ってパンに挟んでくれる。 たっぷりのマスタードをかけて渡された。2.4ユーロ(約300円)。 ![]() 食べてみると日本のものより塩辛い。皮も固め。 でも、きちんと薫製してありスモークの香りが口一杯広がった。 電車の時刻が迫り食後あわててホームに向かったが、次回はゆっくりと ビールのお供として食べたいものである。 ![]() 全てジュゴクと呼ばれる竹製の楽器(ガムラン)を使って演奏されるもので 昔は幻のガムランと言われめったに聞く機会がなかったそうだ。 今では週2回、ウブドで上演されるようになった。 これが竹製の楽器。馬乗りになって竹を叩いて演奏する。 腹の底まで響く低音がすばらしい。 ![]() 踊りの方は昨晩のレゴンダンスの方が良かった。 こちらはやはり楽器主体。でも、ちいさな子供が熱演して結構見応えがあった。 ![]() ![]() 後半になって巨大なガムランが登場。ゴムのハンマーで叩いて演奏する。 これは迫力があって素晴らしい効果を出していた。 ![]() 最後は出演者全員が揃って観客と自由に記念撮影。 お客様へのサービスも満点で満足の一日だった。 ![]()
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